2000年   

00.12.24

今日、クリスマスパーティーでちょっと飲み過ぎて、酔っぱらって寝てしまい、気が付くと一緒にいた友達も帰ってしまってたんです(笑)。もう深夜をまわって、窓の外をのぞくと雪も少し積もっていました。ほかのお客さんも、もうまばら。
もうろうとした頭で「どうやって帰ろうかなぁ…」なんて考えて店内を見渡すと、さっきまでにぎやかな演奏を聴かせてくれていたバンドも静かなバラード風の曲を終え、今日はこれでおしまいのようです。

ふと、ピアニストの方と目があいました。
もうちょっとなにか聴かせてほしいなあ…って思っていたら、なんとその人が、こちらをみながらソロで弾き始めたんです。

曲は私の大好きな「星に願いを」。
酔っぱらってて、なんだかよくわからなかったけど、なんか心にしみて、わけわからないうちになぜか泣けてしまって…。

窓に降り積もる雪を眺めながら聴いたこの曲は、ちょっといつもとは違う雰囲気でした…


…今日の日記は全部フィクションです。この曲を弾いているうちに浮かんだイメージです。
ちなみに私、お酒は全くのめず、ビールコップ半分で真っ赤になってしまい、「酔っぱらって前後不覚」ということまだ一度も経験がないのです。経験、してみたい…(笑)


00.12.4

昨晩、NHKの芸術劇場という番組で、トルコ人の「ファジル・サイ」という若いピアニストを紹介していました。日本のテレビに登場するのは初めてだったそうです。

彼はその個性的な演奏でヨーロッパの若者を魅了し、大旋風をまきおこしているとか。
ガーシュインの「ラプソディ・イン・ブルー」を弾いている所が少し出ましたが、いままでに聞いたことのないような演奏で、とてもびっくりしました。私はとってもひきつけられました。もっと聴きたい!って思いました。

彼はクラシックピアニストでもあり、またジャズも弾くプレイヤーなんだそうです。ジャズの演奏も出ましたが、クラシックの人が趣味で弾くという程度ではなく、有名なジャズのコンクールにも出場する実力の持ち主です。

インタビューで、
「クラシックとジャズの活動について、どうバランスを取っているのか?」の問いに、
彼は「ジャンルのバランスは問題ではなく、自分の演奏が、きのうよりもきょう、きょうよりもあす、良くなっているかどうか、そのことだけを考えている。」とのこと。

また、彼の演奏するバッハは個性的で、過激とも言われているそうです。一番印象的だったのは、
「僕はバッハの音楽の独自性の中に自分自身のアイデンティティを見つける。我々はバッハの時代に生きているわけではなく、また誰もバッハ自身にはなれないのだから」という言葉でした。

私も、昔の作曲家たちの本当の意図したものは何か?という研究と、私たちが今、音楽を表現する楽しみということとは分けて考えて良いと思っています。

今までにないような演奏をすると、眉をひそめる人もいますが、その演奏を「ダメだ」というのもおかしいですよね。そこからはもう好みの問題なので、いやな人は聞かなければいいのであり、「ダメだ」じゃなくて「嫌いだ」と言うべきでしょう。

どんなに個性的で、変わっていようと、その演奏を「好きだ」と感じる人がいるのなら、それは芸術なんだと思います。

作曲家の独自性を、その演奏家なりにふまえた上での自由な表現、私はとっても聴いてみたいです。


00.12.2

今日は「秋のスケッチ」を新しく録音しました。

この曲はギロックの中でも特に人気があって、この秋、他のサイトでもたくさん弾いていらっしゃる方をみつけました。それぞれに自由に表現されていて、ひとつとして同じ「秋のスケッチ」はなく、とっても興味深かったです。

私は9月にこの曲をアップしたのですが、最近になって、ある先生のアドバイスをお聞きし、「あっそうか!」と気づいたことがあったのです。

楽譜を見ないとわかりにくいのですが、この曲は4分の3拍子で、頭のメロディは、
「ふぁ、れー、し、そー、み、どー、ら、ふぁー…」なんですが、最初の「ふぁ」は、弱起、つまりアウフタクトになっています。フレーズとしては「ふぁ、れー」ですから「ふぁ」を強めに弾きたいところなんだけど、小節の頭は「れー」の方ですので、この「れー」の方が、メロディを構成する骨組みになる大切な音なわけです。

改めて自分の9月のMIDIを聴いてみると、アウフタクトの方を大きい音で弾いてしまっていたんですね。さらに楽譜を見ると、アウフタクトの音は全部4の指の指示。「やさしい音で弾く、という意味かなあ…」などと納得し、これではいかんと、さっそく拍子の感じ方を変えて練習したんです。

それが、今日アップした「秋のスケッチ」。
アウフタクトを感じながら弾いてみたのですが、そうすると自然に、1小節をひとつに感じる弾き方になってきました。結果的にはテンポが少し速め、3拍子で「回す」感じになりました。

9月の「秋のスケッチ」が初秋ならば、今日のは、ぐっと秋が深まり、晩秋のイメージ…?と言いたいところですが、もう12月ですし、私の拙いテンポアップと3拍子「回し」は、慌ただしくて寒い「師走」のイメージ…?(苦笑)


00.11.21

あっという間に11月も後半。一昨日はみぞれがちらついていました。
ピアノ曲の更新がないまま時間が過ぎていきますが、少しずつ練習しています。

ところで、私はやさしくて気持ちがキュンとなるようなピアノ曲が好きです。中でも明るい曲調、
長調で、せつなさを表現したものにひかれます。
ピアノ曲以外でも歌詞のある曲、主に恋の歌、しかも失った恋の…。

失恋の絶望感、悲しみ、涙、というものは、やっぱり短調のメロディが似合いそうですよね。もちろん、テーマにもよりますから、「短調で悲しみ」の素晴らしい曲もいっぱいあります。しかし、私がより心ひかれるのは、深い悲しみの中にも少しの希望や、主人公の持っている力強さが感じられるような、「長調で失恋の曲」です。

たとえば数年前にヒットした、ル・クプルの「ひだまりの詩」。失った恋を歌っていますが、明るくて、希望が感じられますよね。失恋はしたけど、恋したことを後悔してない、というような。
恋が終わって「私、悲しいの…」とさめざめと泣いている場面ではなくて、その段階のあと、自分をみつめ直し、相手のことを見つめ直し、わだかまりや悲しみが消え、今心に残るのは暖かく包み込んでくれた彼の思い出だけ…

長調のこの曲は、そんな感じがよく出ていますよね。
こういった歌を聴く私たちは、悲しみを乗り越えて生きていく主人公のひたむきさ、強さに心打たれ、なんともいえないせつなさを感じます。

私は、悲しみに浸っているまっただ中の主人公の叫びや涙より、そんなせつなさに魅力を感じます。

またずいぶん古いですが、小坂明子さんの「あなた」。
これも、一緒に暮らしたかった愛しい彼を、主人公はちっとも恨んでいません。自分の思い描いていた夢を、たたつぶやくだけ。歌詞は大人の恋の歌として聴くにはちょっと物足りないけれど、ただ純粋に夢をみていた16歳(17歳?)の女性の正直な気持ちが表れていて、心を打つんだと思います。

もし、「あなた」を短調で歌ったら…
結婚詐欺師にでも遭ったような話になってしまいます。(笑)


せつないという言葉を理解したのは大人になってからですが、子どもの頃、初めて歌を聴いて胸が痛くなるような気持ちになったときのことを今でも覚えています。

だれが歌っていたのかわかりませんが、この歌詞ははっきり覚えています。
「結婚するって本当ですか?…」という、女性が歌っている歌。私は父の運転する車の後部座席に乗って、カーラジオから流れるその歌を聴いていました。聴いたのはそのとき1度だけだったと思います。

長調の明るいメロディです。「結婚するって、本当ですか?」という歌詞は何度もリピートされました。楽しげな曲調なのに、幼い当時の私はなぜか、悲しいような、なんともいえない気持ちになりました。

「このお姉ちゃん、楽しそうに歌っているけど、ホントは悲しいんだ…」


これが、私の「長調でせつない」好きのスタートです。(笑)


 ※ネット検索して今日やっと歌詞の全てを知りました。ダ・カーポの歌だったんですね。
     聴けます→ろむ青春音楽館「結婚するって本当ですか」



00.10.22

今日アップした「ワルツエチュード」は、もう1年以上前から練習している曲です。
ピアニスト伊藤仁美さんのCDでこの曲を知り、ぜひ弾いてみたいと楽譜を買い求めたのですが、譜読みをしてみると思ったより難しく、リズムも全くつかめません。「これは自分よりも一段上のレベルだ…」とあきらめかけたのです。でも少しずつさらっていくと、メロディが浮かび上がってきて、「ん?これはもしかしたらイケるんじゃないの?」なんて思いはじめ、ついに
この曲を弾いているのだな、とわかる程度にまでになりました

少し無理かな?と思うものでも、挑戦することは大事なんですねえ。


また先月、このHPをご覧になった方から偶然にも、いまこのワルツエチュードを練習している、というメールを頂いたこともあり、嬉しくて弾きたい気持ちが高まってたくさん練習しました。今回は、やや苦戦したため、更新が遅れてしまったので、まだ練習途中ですがアップしてみました。


さて、この曲のイメージですが、なぜかいつものように物語や映像が浮かんで来ません。
そう。想像を助けるタイトルがついていないから。(笑)

でも、具体的にどうやって弾きたいかというと、最初の部分はスピード感を出して、真珠のように小さくて丸い石が転がるような、なめらかさを出したい。中間の部分は思い切り情緒的に大きく表現したい。といったところです。

しかし、いつまでたっても音は落ちまくりだし、手や指の都合(?)でやりたいと思うことができないっていうかんじです。

この曲もまた、弾きつづけて、いつかちゃんと完成させたいと思っています。(←またかい)


00.9.27

本格的な秋の訪れを感じます。涼しいとい
うよりもう寒いですね〜。
きょうは、「秋のスケッチ」を弾きました。秋といえばこの曲!私こういう感じは好きな方でして、今日の録音は3回で成功しました。(笑)

頭の部分、大好きなブラームスの交響曲第4番に似てるな〜と思います。この曲はそこまで重くはないけれど、風にふかれた枯れ葉が、さら、さら、と舞い落ちていくのを眺めながら「おまえはホントはどこへ行きたかったの…?」なんて問いかけてみたり…。おもいきりセンチメンタルに浸ってしまっても、この季節ならしっくりきます。



00.9.19

ページの模様替えをしてみました…(^_^)

今日は、珍しく早起きして朝6時50分に近くのパン屋さんまで歩き、焼きたてのパンを買ってきたのですが、ついTシャツ1枚のまま出てしまったので、ブルっとするほど寒かったです。…もう秋なんですね〜。

さて、ピアノはギロックの「舟歌」を弾きました。ゆら〜りゆら〜り、気持ちよく舟に揺られて見る夢は…?

もちろん眠れれば、まあ成功なんですが、メロディのタッチが強すぎたり、伴奏の休符の部分を頭の中でちゃんとカウントせずにあわててしまったりと、なかなかきれいに流れていきません。
さんざん録りなおしてアップしてみたものの、まだやはり練習が必要なようですね…

ところで、ギロックの曲って表現が自由なので、弾く人によって全然違う曲になったりしますよね。楽譜は簡単だけど、弾く人のセンスがそのまま表れてしまうのでちょっとコワイです…。楽譜通りそのまま弾いていたら、レッスンで先生に「お経みたいだよ!」って言われてしまったこともあります(苦笑)…


もるとの演奏をお聴きいただいた方、
「私ならこんな風に弾きたいな〜」なんていう感想をお持ちになったら、どうぞ教えて下さい。また、ピアノで弾いている曲をリアルタイム録音でMIDIにしている方がいらっしゃったら、ぜひ送って欲しいです。投稿作品として載せることも計画中です。
             メール鳥moltorit@mb.i-chubu.ne.jp


00.9.6

9月に入り涼しくなってきたとはいえ、この秋流行のウールのノースリーブニットなどを着ると汗だくになってしまいます…気温からすれば、まだまだTシャツで大丈夫なんですが、だからといって真夏の格好をしていると、なんとも季節はずれ…中途半端な季節ですよね。

今日、新しいブーツを買ってご機嫌です。でも、もう少し秋が深まってからのおしゃれにとっておくことにしましょう…

サイトを開設して早くも2ヶ月。少しずつメールも頂けるようになりました。先日はギロックの曲に興味を持たれた方から楽譜についてお問い合せをいただいたんですが、とっても嬉しかったです。どこかで同じ楽譜でピアノを練習している人がいる、と思うと、私もますますがんばろう!っていう気持ちがわいてきます。

それにしても、アップした曲を改めて今聞いてみると、「なぁんか、よくないな〜」。(^_^;)
録音した時点では、自分でもそれなりに納得しているはずなんですが…後で聴いてみると、どうもしっくりこないんですよね。

というわけで、今日はスターライト・ワルツを練習しなおしてみました。どっちがいいと思います?あ、たいして違いませんかね〜?(笑)


00.8.27

今年は本当に暑い夏でしたが、気づけば8月も残りわずか。ちょっと久しぶりの更新です!
またまたギロックの、「Starlight Waltz」という曲です。ここで公開した中で一番音が多いかな?2年ほど前から弾いています。演奏時間も長いし、譜読みの時は苦労しましたが、とにかく楽しい曲。

星降る夏の夜、ちょっとおめかしして、今日はわくわくドキドキのダンスパーティー。夢のように過ぎていく楽しい時間。踊り疲れたらグラス片手に彼と二人きり、ベンチでおしゃべりすれば夢見心地…ああ、楽しい時間はどうしていつも早く過ぎてしまうのかしら…?

この曲、転調が多いんです。この短い曲の中で3回も。満天の星の下、パーティーで起こる様々な楽しい場面が次々に切り替わる感じでしょうか。



00.8.9

今日はギロックの「子もり歌」です。
最近短い曲ばっかりで、とにかくレパートリー数を稼ごうとしているのがバレバレですねっ!
それはともかく、この「子もり歌」が、私のギロックとの最初の出会いだったんです。こんなに音が少ないのに、心にジーンと響く曲ってあるんだな〜と、とても感激し、すぐに楽譜を買いました。

ん〜、でも、音は少ないけれど、自分が弾いてみるとけっこう難しいんです。子守歌って、やさしくスムーズに流れないと、寝かしつけるどころか、泣かせてしまいますよね。自分の演奏だと、あ〜、ここもっとやさしくだよな〜、あ〜、ここ強すぎるな〜、なんて、聴けば聴くほど眠るどころじゃあなくなってきます。(苦笑)


00.8.5

大好きなサザンの「TSUNAMI」アップしました。
オルゴール風のアレンジ…あ、でもこれ、いつものピアノでの録音ですよ。鍵盤の一番上の高い所を弾いているんです。MIDIは聴く方のパソコンの環境や音源によって、音色が変わってしまうんですが、これ、オルゴールのように聴こえてますでしょうか?

(この楽譜は、小原孝さんの新しいCD「ピアノよ歌え〜J−POP特集2000」にプレゼントとして付いてきました。タイトルは「TSUNAMI オルゴールヴァージョン」となっています。)


   好きなのに泣いたこと、ありますか…
(*^_^*)


00.7.28

今日は、ギロックの「エオリアン・ハープ」をアップしました。ギロックの楽譜は全音からたくさん出ていますが、この曲は「発表会のための小品集」に入っています。その中の解説によると…

エオリアン・ハープというのは楽器の名前で、細い胴に6本以上のガット弦を張ったもので、ギリシアの風の神アイオロスの名にちなんで名づけられたのだそうです。風のよく通る場所に置いておくと、それぞれの弦が風の強さによって異なる振動をして、さまざまな音を出すのだそうです。

とってもロマンチックですよね!この楽器、今もあるんでしょうか?一度みてみたいものです。

この曲は1分あまりと、とても短いんですが、今日は録音に半日かけてしまいました。(笑)
ハープを奏でるように優雅に弾きたいところですが、いかがでしょうか?曲のイメージは、センチメンタルでちょっぴりさびしい夢をみたあとのような…?


00.7.12

今日は、「赤とんぼ」をアップしました。
私の大好きなピアニスト、小原孝(おばらたかし)さんの編曲です。
数年前、CDで小原さんの演奏を聴いて、絶対に弾いてみたい!と思った曲です。でも、シンプルなだけにホント、難しくてずうっと練習しています。歌のしみじみとした情感を出したいのですが…難しいものです。よく、「本当に歌いながら弾くと良い」っていいますよね。歌詞からイメージが湧きやすいこともあるし、また、実際に歌ってみると、ブレスで息を吸う「間」って、歌わずにピアノを弾いている時よりずっと長いことに気づきます。この呼吸っていうのが大切なんでしょうね。
私は、まだまだです。この曲はこれからもずっと弾き続けて行きたいと思っています。


00.6.30

街角セレナーデへようこそ!管理人の「もると」です
小学生のときピアノを習っていましたが、当時はおもしろさがわからず、6年間でやめてしまいました。大人になったいまでは好きな曲を弾くのが大好きです。

でも、なかなか人に聞いてもらえる機会もなく、さびしい思いをしています。
そこでホームページで公開してみようと思い立ちました。

2000年6月27日の開設の時点でレパートリーが
たったの2曲という情けないページなのですが、これから少しずつ練習して増やしていくつもりです。

子供の頃、ツェルニー100番練習曲の最初ぐらいで挫折していますので、難しい曲は全く弾けません。

大好きで、よく弾くのが「ギロック」です。
子供のための曲を多く作ったアメリカの作曲家ですが、美しいメロディと表情の豊かさで、世代を越えて人気があります。

ところで、私のハンドルネーム「もると」は、音楽用語の「molto rit」からきています。
ご存じの通り、molto rit とは、「きわめて遅く」という意味で、曲中にこの表記が出てきたら、それまでのテンポよりうんと遅くして、ゆったり弾くんですね。

ハンドルネームをそこから取ったわけは、私が、そのようなゆったりした表情の部分がとても好きなのと、もう一つ。

好きな曲に出会うと、「あっ!これ、弾いてみたい〜!」と思い、すぐさま楽譜屋さんへ飛んでいき、楽譜を探して買って来るのですが、いざ楽譜を手に入れて、「ふむふむ、音符はこうなっているのか〜」と納得すると、
なにやら弾けたような気なってしまって急速にテンポダウン。さらに譜読みが大の苦手で、遅々として進みません。

というわけで、molto rit とは、私のピアノ練習の速度のことなんですね(笑)。

そんな私がこのようなホームページを維持できるのか?という不安もありますが、今は「ホームページの更新」という新しい目標を持つことにより、レパートリーを少しでも増やしていけたら…という希望を持っています。



来ていただいた皆さま、ありがとうございます。
同じようにピアノを弾いている方や、演奏を聴いてくださった方、アドバイスやご感想などメールをいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。

管理人「もると