2001年   

12月20日 連弾譜読み
さ〜、今日はレッスン2度目。
5日間の片手練習を終え、なんとか伴奏も形になってきた。
レッスン室のピアノにも慣れ、弾く時も緊張はない。「ゴンドラの船頭歌」と通して弾いてみせる。前回の注意点はほぼなおっていた。

今日は、12小節めのデクレッシェンドをしっかりつけることと、13小節めのアーティキュレーション(2個続くD音、2回目を大切に弾く)を直された。その場で修正。

あとは、12小節めのdolceちょっとゆっくりなりすぎ、さらに16小節めのA音はよく聴いているが、少し待ちすぎ、との指摘を受ける。
うむう、そうなのだろうか?とりあえず言われたように直して弾いてみる。いたって普通になってしまう。先生はよくなったという。ということでこの曲は今日で終わりとなった。

今回楽譜をよく読んでみて、これまでいかに大ざっぱな読みをしてきたかがよくわかった。先生の注意はすべて楽譜に書いてあることを忠実に読むことのようだ。

ここで疑問が。それじゃあ、先生の生徒が楽譜通りに演奏したら、みんな同じ演奏になってしまうんじゃないか?ってこと。これはもう長いこと私の中でずっと考えてきたことだった。レッスンを受ければこのことに直面することは想像できていた。これについて、すぐには答えは出ない。しかしもう少ししたらなにかが見えて来そうな気がする。

さて、「秋のスケッチ」。
これも前回注意を頂いた点は直っており、ほぼクリア。

あとは、頭からのペダル、やや長めに残ってしまうことがあるので気を付けるように、とのアドバイス。
私は「2小節めでぶちっと切れてしまうのがイヤでなんとなくペダルが残ってしまう…」と相談すると、「ペダルを踏んで2小節めで急に離すのではなく、切るタイミングまでじょじょに上げて行き、2小節目で上げるようにしてみて」とのこと、これにはとても納得!ブチっと切れる悩みが解消された(^o^)

ということで、この曲も今日で終了。この2曲は大好きなのでずっと弾き続けて行ければと思う。

後半は連弾の譜読みとなった。
アレンスキーと、ラフマニノフ。インターネットのオフ会で連弾すると話すと、とても楽しそうでいいですね(^_^)なんて乗ってきてくれた。
両方とも、ざっと譜読みをする。

先生は知らない曲だといいながらも、アレンスキーはすぐに相手パートを初見で弾いてあわせてくれた。ラフマニノフは下のパートをざっと弾いてくれた。次は来年になるが、ラフマニノフのほうも大変だけれどプリモを練習してあわせてくれるという。連弾の相手もしてくれるんだ(^o^)嬉しくなってしまった。

さ〜、次回は1月11日。間があるようだけれど、練習時間は少ない。できるだけ早く連弾の譜読みを終えたいな。


12月14日 初レッスン!
ここのページは夏以来ご無沙汰でしたが^^;今日からレッスン日記として復活させます。

行って来ました(^o^)初レッスン!

まずはブルグミュラー「ゴンドラの船頭歌」。
少し緊張したけれど、普通にMIDIでアップしている感じで弾いてみた。
先生は横に座って楽譜をみながら一緒に歌うように聴いてくれた。

まずは、きれいに弾けている、優しい音を出すのもできている、ペダルもだいたい踏めている、と一通りほめたあと、いよいよレッスンが始まった。

まず頭の左手の伴奏、優しい音はよく出ているので、これ以上小さくしなくてもいい、しっかりと指の先に神経を集中させて音を出してください、とのこと。
全体には音の間違いはなかったが、音の長さについて多数指摘。ペダルを踏むと気づきにくいけど、4分音符を8分音符で弾いているところがたくさん^^;

そして指使い。頭の左手352を552で弾いていたら、「やはりこれはできれば352としたほうが、ベースのスタッカートの音を独立させやすいのではないか」という説得力のあるアドバイスに納得し、直すことにする。

しかしこれがその場でなかなか直らない^^;
音の長さの修正と同時なのでさらに難しい。「では左だけでとってみましょう」

出た!恐怖の「左手だけ」。実は私は左手だけで練習することがないので、まったく弾けないのだ^^;ゆっくり左手だけで弾いてみるが音を間違ってばかり。これは家でまた練習ということになった。さらに鋭い指摘が。

先生「音をとるのは大丈夫ですよね?(^_^)」
もると「?あ、ハイ…」
先生「ヘ音記号が読めないとかはないですよね(^_^)」
もると「 (・O・;…m(_ _)mそ、そのとおりですう」

というわけで、これからはペダルを入れる前に音取りを正確にやって、アーティキュレーションをしっかり確認しましょうということになった。
「これからは少しメカニックな練習にも目を向けて行きましょう。よりよく仕上がっていきます。歌うのは得意そうですね(^_^)」

実は今日は、きっとこういう風なレッスンになるだろう、というか、そういうアドバイスをもらいたくて私は習うことを決めたような気がする。ホント期待通りのいい先生につけたなあ(^o^)

ここまでで15分経ってしまった。つぎに、ギロックの「秋のスケッチ」

今度は音符の長さなどに気を付けながらも、今まで通りの雰囲気で弾いてみる。
先生はまた同じようにほめるところをほめてくれたあと、音符の長さについてまた指摘。今度は指が残ってしまっているところをちゃんと上げるように。また「ペダルを踏んでいるとつながってしまう音だけれども、休符が書いてあるところはちゃんとそれを感じるように」との指摘。うむうむ、ほんとだほんとだ。

あと、1年前にいただいたかがみさんの先生からの間接アドバイスで、「アウフタクトを感じて弾く」というポイントが活きて、そこはほめられた。よかった(^o^)かがみさん、ありがとうございます!

そして具体的にはメカニックの練習はどのようなことを…という話になり、ハノンをみせて音階の練習を始めたいと言うと、「そうですね、音階は大切ですからやりましょう、あと分散和音もやれるといいですね」

今日はハ長調のスケール。指をくぐらせるときに手首が動くのがいけないらしい。先生に弾いてみせてもらうと、全くムダな動きがなくすばやく平行に移動している。私の手を持ちながら何度もやってみたが、どうしても先生の思っている動きとは違うようである。これはまたこれからの課題だ。

というところであっという間の45分がすぎ、次の生徒さんが入ってきた。

少々あわただしく、次のレッスンについてうち合わせ。オフ会の連弾が3月31日にあることを伝えると、優先的にやってもらえることになった。

さ〜、次回は木曜日に変更。実質5日しかない^^;がんばろう


8月30日 ゴンドラの船頭歌
ブルグミュラー18の練習曲の中のひとつで、2年ほど前に出会い、ずっと憧れていた曲です。お好きな方も多いようですね。

ゆら〜りゆら〜りとゴンドラに揺られながら、気持ちよく歌いたいのですが、いかがでしょう…?
装飾音符やトリルが多くてなかなか全部を成功できません。これも力を抜かないとうまくいかないようですね。

昨日、いつも通りのMIDIで録音したのだけど、自分の描いているイメージが表現しきれない気がして、今回初めて生録音に挑戦してみました。といっても、デジピを弾いてその音を録るわけで、電子音には変わりないのですが…

あいにくの雨で蒸し暑いのに、窓を閉めきり、ノートパソコンの電源を切り、もちろん扇風機もつけずに、息を止めて(笑)の録音です。演奏がうまく行ってると思うと、トラックが通ったり、道行く人の声が聞こえたり、いや〜、生録というのは大変なものですね!なお、ドタドタという雑音はデジタルピアノ特有の鍵盤の音です^^;

カメラはピアノの下にあるスピーカーに向けていまして、もちろん映像(私の足^^;)も写ってしまうのですが、意味がないので(笑)、DVゲートモーションというソフトで音声だけをWAVファイルにしました。それをウインドウズメディアエンコーダーの56Kbpsでエンコード。いかがでしょうか…


Windows Media Playerのダウンロードはこちらです。




6月2日 森の伝説
「森の伝説」は、ギロックと初めて出会った日の曲です。
小原孝さんの公開レッスンで課題曲として取り上げられ、受講していた私は非常に感動したことを覚えています。これまでも少しずつ弾いていたのですが、今回やっとアップできました。

知らない森に迷いこみ、戸惑いながらも好奇心を抑えられずに歩いていく…森の奥深くで見た不思議な伝説の正体は…?あれは幻だったのだろうか…




5月13日 ウインナーワルツ(デビュー編)
え〜と、先日の「ウインナーワルツ」ですが。
あれ、実は踊りを自宅で練習してたときのものだったんです。はい。今日がホントの舞踏会デビューだったんです。

ん〜、練習のときとリズムが違うって?

だって家での練習はジャージでしてたので気がつかなかったんだけど、今日はロングドレスでしょ。ターンの2拍目を長めにしないとうまく踊れないわけ。

私はまだスカートもうまくひるがえらないけど、他のお姉さまたちは大胆でとってもかっこよかった。楽団の人たちも弾きながら見てたし。

私もがんばるわ。


Special Thanks だんぢょ様  (BBS 601,607参照)




5月8日 ウインナーワルツ
ギロック・こどものためのアルバムの中からこれで3曲目になります、前から録音したかった「ウインナーワルツ」です。

前回の「サラバンド」のさびし〜い感じから一転、明るく華やかで楽しそうです。
しかしテンポが速いし、なかなかリズムがばっちり決まりません。

こうして聴いてみますと、やっぱりちょっとあわててますでしょうか…速いからって、あわてちゃあダメですよね。

嬉し恥ずかし舞踏会デビューの乙女、緊張して小走りになってます^^;
もうちょっとお姉さんになったウインナーワルツ、いつか録音できるかな。




4月10日 サラバンド
サラバンドっていうのは、17〜18世紀に作曲された3拍子のゆるやかなテンポの古典舞曲だそうです。


昔々の物語…
愛し合っているのに、どうしても別れなければならない若い男女が、最後の夜、静かに踊り続ける…。明日には離ればなれになってしまう2人…。ことばはもうない。心が切り裂かれるような想いを、互いの瞳の中だけに見ている。

心が痛くなるような悲しい心とはうらはらに、淡々としたリズムで流れている音楽…あきらめとせつなさ。


そんな想像をしながら弾きました。



4月1日 人魚の歌
私がはじめて発表会で弾いたのは「人魚の歌」という曲でした。

たしか、子供の小曲集という本に載っていたと思うんですが、今では行方不明。
今日は記憶を頼りに弾いてみました。
同じ本に載っていた「青い瞳の王子」という曲を探していますが、まだわかりません。
子供の小曲集は、昭和40年代に使っていました。なにかご存じの方、ぜひ教えて下さい。

※「人魚の歌」は、ウェーバー作曲「ふなうた」として弾いたことがある、という情報を頂いています。



3月28日 朧月夜
「朧月夜」やっとアップしました。

4年ほど前でしょうか、小原孝さんのCDで初めてこの曲を聴いたときは、ものすごく感動しました。それまで日本の昔の歌っていうと、小学校の先生がオルガンで弾くようなちょっと子供っぽいイメージしかなかったのですが、このアレンジを聴いてなんて素敵な世界があるんだろうと驚きました。

早速楽譜を手に入れて練習しましたが、これがまた難しいのなんのって。^^;  いえ、譜読みはそれほどでもないんですよ。ただ、この春のあたたかい風がゆらりゆらりと流れる感じっていうのがなかなか出せないんですね。

今日の演奏は、今の私のせいいっぱいのものです。この曲も、ずっと弾き続けていきたい大切な曲です。

朧月夜を作詞した高野辰之は、長野県豊田村出身です。幼年時代を過ごしたこの地の菜の花畑を歌にしたんだそうです。私の家から1時間ぐらいのところなので、4年前になるかな、見に行ったんですよ。

菜の花公園」って言うんですが、丘一面の菜の花畑。丘の下は田んぼが広がり、千曲川がゆったり流れています。「朧月夜」が作られた時代とそれほど変わっていないと思われる村の風景に、高野辰之と同じ菜の花を見てるような気がして、当時の人々の暮らしに思いをはせました。

(写真:ほっとぎゃらり〜



3月23日 春の匂いのノスタルジー
ちょっとリニューアルをしてみました。(^_^)
涼しげな感じを目指したんですがいかがでしょう。文字の色を薄くしたので、見づらい点などありましたらどうか教えて下さい。

昨日夕食に、「茄子とジャガイモの煮物」をつくりました。これはうちの春夏の定番メニューなんですが、時期的に冬はやりません。今年初モノというわけです。

新じゃがを使ったのですが、ジャガイモの皮をむいたとき、はっきりジャガイモのいいにおいがしたんですよね。土のにおいみたいな。年中使っているけど、春のジャガイモは新しい季節を運んでくれました。

毎年のことなのに、その年初めてのにおいをかぐと、すっご〜く懐かしい気持ちになりませんか?

例えば、秋になってはじめてつけるストーブの灯油のにおい。ケーキに立てたろうそくが消えたときのにおい…

1年前の思い出だけじゃなく、子供の頃から含めて、これまで生きてきたそれぞれの年の季節の思い出が一緒になって飛んでくるような感じ…


私の場合、春のジャガイモのにおいは夏のイメージに飛び、楽しかった夏の日々が一瞬にしてよみがえり、なぜか少し涙ぐんでしまいました。

こういう、言葉では説明がつかないけど確かにある心の動きって、音楽を聞いたときの感動に似てませんか?



2月18日 森のざわめき
今日は「森のざわめき」を弾きました。
右手の5,4の指でメロディ、1,2の指で伴奏というのがすごく難しいです。

1,2で弾く「ソラソラソラ…」の部分は、静かに森の木がざわめいている感じなのですが、どうしても1,2の指の方が強くなってしまい、木のざわめきどころか、工事現場のドリルのようになってしまいます。

かといって、弱々しくタッチすると出ない音があったりで、とても苦労します。

実はこの曲、2年ぐらい前にも練習してました。(wav.128KB)
少しは良くなったかと思うんですが…自分だけかな…(笑)



 恋の病は上達への第一歩?
今日、また新しい楽譜を買ってしまいました。最近は魅力的なアレンジの本がたくさんあって、お店でも目移りがしてしまいます。

今日買ったのは、自分には無理だろうなあと思われる難しさのものですが、(恥ずかしいので曲は秘密です。)すごく気に入ってしまって絶対弾けるようになりた〜い、っていう気持ちがわいたのです。

新しい曲を選ぶときって、自分にあった難易度ならすぐに練習を始めればいいのですが、ちょっと難しいなあというレベルの場合、その曲を本当に練習するかどうかの基準はやはり、曲への思い入れの強さでしょう。
その曲が好きで好きで、昼も夜もその曲のことで頭がいっぱい〜なんてことになると、もう自分が弾けるか弾けないかというより、弾かずにはいられなくなるわけです。

これってまさにですよね。

楽譜屋さんでお目当ての楽譜を探すとき、私はとても気持ちが高ぶります。まるであこがれの人との初めてのデートみたいに…。
そして無事楽譜がみつかると初デートは成功。そのあとホンキでつきあうかどうか決めるんですが、相手が想像よりも気難しかったり、つれなかったりするとちょっと躊躇してしまいます。だけどこの時点で自分がメロメロになっていれば、もう後戻りはできません。あとさき考えずに突き進むしかないでしょう。惚れた相手とならば多少の苦労はしかたないと覚悟します。

だいたい、恋の熱にでも浮かされてなけりゃこんな苦労、だれがするでしょうか!


さて、こうしておつきあいが始まるんですが、うまくいった時はホント幸せです。しかし現実はキビシイもの。情熱だけではどうにもならないことがあるんですねぇ。またしても、もるとの恋ははかなくも散るのでありましょうか…

まあ人間と違って曲は年をとりませんし、人のモンになったりしませんので、将来ホンキのおつきあいができるその日まで、自分をせっせと磨いていくことにしましょう…

あ、長生きしなくちゃ、わたし…
人生まだまだ半分だ、前をみて生きていこうっと。(一つ年とってちょっとぶるー。)



2月1日 なつかしいバレンタイン
今日は2月に入ったら弾こうと思っていた、ギロックの「なつかしいバレンタイン」を練習しました。
恋をしていたあの日の自分に思いをはせる、という感じでしょうか。

そんな素敵なイメージとうらはらに、弾くのはめちゃくちゃ苦労しております。^^;
強弱のメリハリをつけているつもりが、変なところにアクセントがついてしまったり、自由に揺らすつもりが、転んだり酔っぱらったりしているだけだったり…

音楽性はおろか、自分の体の中にそもそも拍子の感覚がないんですね。夫にもめちゃくちゃ言われてしまいました。今日はホントにわけがわからなくなってしまいました。(=_=)

自分のへたな演奏を何度も聴いているうちに、どこがいけなくて直すべきなのかが、わからなくなってしまうのです。

どうしてもうまくいかない時って、自分はいったいなにをやってるんだろう…ってむなしくなります。



1月11日 楽譜、何冊持ってますか?
新年、はじめての更新です。
皆様、今年も「街角セレナーデ」をどうぞよろしくお願いします。

ピアノを再開して4年ほど経ったでしょうか。
この2年ぐらいはネットで教わった曲などが急激に増え、楽譜もずいぶん買いました。

いったい何冊ぐらいあるんだろう…。子どものとき6年間習っていた時の楽譜は全部実家に置いてきたので、今あるのは全部この数年以内に買った楽譜です。
もっとも、子どもの時の楽譜の数は知れていますね。バイエル上下、こどもの小曲集、ブルグミュラー、ツェルニー100番、ソナチネアルバム、こどものれんだん、など、ほんの数冊でした。

今日デジタルピアノの上に雑然と積み上げられたり、無造作にケースに押し込んである楽譜の本を整理整頓しがてら、全部でどのくらいあるのか調べてみたんです。

クラシック、教則本、ポップスなどすべての楽譜集、合わせてちょうど70冊ありました。
ピースや、月刊ピアノなどの雑誌は除いてあります。上に積み上げたら約50センチ。

また、定価を全部合計してみたら11万500円でした。じゅういちまんですよ、じゅういちまん。

で、今現在弾いてアップしてるのが12曲、そのうち1曲はプレゼント譜でしたから、1曲あたり1万円がかかっているわけですね。(?笑)

ともかく、楽譜は買っても好きだなと思う曲はせいぜい2曲か3曲、期待はずれもあるし、技術がついていかないものもあるし…。そのうち練習する曲となるとまた絞り込まれ、さらに完成させるまで行くのはほんとに数曲です。


でも、私はもったいないとは思いません。
世界中の無数とも言える曲のなかから楽譜を選び、これだっ!という自分の好きな曲に出会えること、そして自分で演奏し、楽しめる幸せを思えば、安いものです。

自分の演奏はつくづく拙いなあとおもうけれど、自分でそれを宝物だと思えることが、今はとっても嬉しいのです。

これからも、この70冊の中から宝物が見つかるかもしれません。また、弾きたい気持ちがわいてきた今日の楽譜整理でした。